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    <title>てつろぐ</title>
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    <description>日常の様々な出来事を</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 18:35:23 +0900</pubDate>
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      <title>てつろぐ</title>
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      <description>日常の様々な出来事を</description>
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    <item>
      <title>原発性局所多汗症（原因不明で、手のひら（手掌）、足の裏（足底）、脇（腋窩）、頭部・顔面に左右対称に大量の汗をかく）の根治療法。</title>
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      <description><![CDATA[原発性局所多汗症は原因不明で、手のひら（手掌）、足の裏（足底）、脇（腋窩）、頭部・顔面に左右対称に大量の汗をかく。握手できないなど手のひらが汗で濡れてしまうので日常生活に不自由を感じる。　交感神経の異常興奮が関与しているがそれだけではない。　中国伝統医学では飲食した水分の吸収、輸送、灌流、排出ができないのが原因とされている。　水分の吸収、輸送、灌流、排出を促進する生薬を組み合わせて治療する。...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 22:37:09 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>認知症にならない：隠れ脳梗塞（無症候性脳梗塞）は中国伝統医学により治癒する：認知症を減らせる</title>
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      <description><![CDATA[隠れ脳梗塞とははっきりとした自覚症状がないままのうの細い血管が詰まり小さな梗塞ができる状態で健康診断でMRI検査で偶然発見されます。脳の動脈硬化が進行した状態です。放置すると脳梗塞や認知症のリスクを高めます。隠れ脳梗塞では症状が全くないわけではなく、最近、言葉が咄嗟に出てこない、物忘れがひどくなる、箸を落とす、字が書きにくい、足元がふらつく、何ともないところでつまずきやすくなるなどのわずかな...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 18:34:50 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>緑内障は日本の漢方では治らない。　中国伝統医学で正確に治療して初めて視野が改善する。</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34533614/</link>
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      <description><![CDATA[著書「緑内障は治ります！！　緑内障治療のブレークスルー」を発売した。　正常眼圧緑内障は慢性視神経障害であり、眼圧を下げても治らない。　慢性視神経障害の原因は精神的ストレスを始め個々人で多種多様である。　個々人の原因を中国伝統医学により五臓六腑の病態を正確に診断し、対応する生薬を種々組み合わせた処方で初めて視野が改善する。漢方薬局で適当に００湯、００散など既成の漢方薬を処方しても視野は改善しな...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 26 Apr 2025 23:30:01 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>難治性再発性十二指腸潰瘍が中国伝統医学による扁桃体治療で完治</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34486988/</link>
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      <description><![CDATA[十二指腸潰瘍はプロトンポンプ阻害薬やH2ブロッカーで胃酸の分泌を抑制する治療をすれば一旦は治癒しますが、その３割が再発します。完治することがむずかしい病気です。　精神的ストレスをきっかけに再発することが多くストレスで自律神経が刺激されて胃酸の分泌が多くなるためです。一年以上にわたって十二指腸潰瘍の再発を繰り返す６０代の女性が来院しました。プロトンポンプ阻害薬やH2ブロッカーで治療を持続しても...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 08 Mar 2025 14:10:47 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>強迫神経症の中国伝統医学による大脳扁桃核治療が著効</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34480992/</link>
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      <description><![CDATA[小学生の男子が強迫神経症で来院した。　　強い恐怖感、特定の行為を繰り返す強迫行為が激しいため、不登校となっていた。　原因はおそらく学校でいじめにあったためであろう。　中国伝統医学の診断に基づいて大脳扁桃体の過剰興奮を鎮める処方を服用した。扁桃体は、側頭葉の内側部に位置する複数の神経核群で、脳内において情動の中枢としての役割を担っています。 扁桃体はさまざまな種類の情動に関わりますが、特に恐怖...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2025 11:14:18 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>男性の尿もれは中国伝統医学による生薬治療で治癒</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34448139/</link>
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      <description><![CDATA[男性の尿もれは３０代から４０代に多く見られます。いわゆるちょい漏れです。
尿漏れは、加齢に伴う膀胱の機能低下や、尿道括約筋やその筋肉の働きを司る神経の衰えなどが原因で起こります。尿漏れは、排尿後に自分の意思とは関係なく尿が垂れる症状で、医学的には「排尿後の尿滴下」と呼ばれます。男性は女性に比べて尿道が長いため、年齢に関係なく尿道に残った尿が少量出てしまうことが原因といわれています。﻿　中年の...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 08 Feb 2025 11:06:19 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>パーキンソン病の中国伝統医学による大脳扁桃体の治療が有効</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34379576/</link>
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      <description><![CDATA[扁桃体は、側頭葉の内側部に位置する複数の神経核群で、脳内において情動の中枢としての役割を担っています。 扁桃体はさまざまな種類の情動に関わりますが、特に恐怖や不安に深く関与することが知られています。強い恐怖体験により条件づけされた扁桃体は音や光などそれ自体では情動反応を喚起しない中性的な刺激に対して恐怖反応を示すようになります。刺激に対して扁桃体が「不快」と判断すると、「視床下部」からストレ...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 30 Dec 2024 14:51:06 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>カレーを食べて再発した化膿性乳腺炎の中国伝統医学による治療</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34290416/</link>
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      <description><![CDATA[中国伝統医学では乳腺炎の原因となるのは胃の熱と精神的ストレスであると考えられている。　　長年辛いものを好んで食べてきた３０代の女性が化膿性乳腺炎で来院した。抗生物質服用と切開をするも治りが悪く、烏瓜を含む中国伝統医学の生薬処方を服用したところ炎症と排膿も収まってきた。　ところがカレーを食べたところ炎症が再燃した。　香辛料は禁止したのだが、一回くらいと思ってカレーを食べてしまったため再発した。...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 17 Nov 2024 13:46:55 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>全身の強い痒みで焦燥感、不眠症をきたした高齢の男性の中国伝統医学により治癒</title>
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      <description><![CDATA[全身の強い痒みで夜も眠れない高齢の男性が来院した。　痒みがひどくて風呂にも入れず、興奮、焦燥感が強く日常生活ができない、夜も眠れない状態であった。　皮膚の炎症や痒みを抑える各種の生薬を処方したがほとんど効果はなかった。　中国伝統医学の診断を行ったところ、皮膚の栄養失調であった。　皮膚の栄養となる生薬を共に血流を促進する生薬を加えて処方したところ、１ヶ月の服用で全身の痒みは消失した。]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 10 Nov 2024 19:08:14 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>２０年来の統合失調症が中国伝統医学による治療により治癒した</title>
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      <description><![CDATA[２０年来の統合失調症の患者が来院した。　幻聴、興奮、緊張が強く、不安感と共に強い恐怖感を伴って、不眠症も発症していた。中国伝統医学では脳細胞の過剰な興奮と易刺激状態の診断がなされた。　これに対して各種の生薬で幻聴、不安、恐怖、興奮それぞれに対応する各種生薬を処方したが症状は軽快しなかった。　このような多彩な脳細胞の異常を呈するのはおそらく脳全体の温度上昇によると考えられる。　全脳細胞のを冷却...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 10 Nov 2024 18:47:13 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>小児の重症喘息が３日間の漢方治療で完治</title>
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      <description><![CDATA[大学病院に勤務していた時、小児科からの紹介で３歳の痩せた男の子が母親の連れられて外来の来ました。青白い顔をしたその子は生後２ヶ月目から多量の痰を伴う激しい喘息発作を繰り返し、１歳頃から気管支炎や肺炎を併発して、毎月のように入院を繰り返していた。小児科の専門病院では、ステロイド剤などを用いてあらゆる治療を試みたが、効果はありませんでした。ステロイドが効かない重症の小児喘息です。毎晩、喘息発作を...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 30 Oct 2024 22:08:52 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>狭心症、虚血性心疾患の漢方治療が著効</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/34218779/</link>
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      <description><![CDATA[最近、高齢の男性が狭心痛で来院した。　過去の心筋梗塞の既往があり、慢性心不全で心臓の機能が低下していた。時々胸の痛みが起こる。　虚血性心疾患の狭心痛は通常はニトログリセリン舌下錠で血管を広げて治療する。
ニトログリセリンが効かない場合もある。この方もその例であった。　漢方では単に血管を広げるだけでなく冠状動脈の攣縮を引き起こす複数のメカニズムに対する生薬をブレンドして処方する。　この方の場合...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 22 Oct 2024 18:51:18 +0900</pubDate>
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    </item>
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      <title>てんかん発作を頻発するアンジェルマン症候群の中国伝統医学による治療処方</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/33750156/</link>
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      <description><![CDATA[アンジェルマン症候群は重い知的障害、てんかん、ぎこちない動きを示し、ちょっとしたことでよく笑うなどの特徴を示します。てんかん発作を頻発するのアンジェルマン症候群の３歳の幼児が来院した。　よく笑う楽しそうな子供であった。　中国伝統医学では笑いは五臓六腑の中でも心臓の異常と考えられている。　心臓の異常に有効な生薬とてんかんを引き起こす神経の興奮を鎮める生薬を組み合わせて処方を作成した。　この生薬...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 11 Apr 2024 19:24:31 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>脊髄小脳変性症と誤診された慢性心不全の漢方治療</title>
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      <description><![CDATA[歩行雨障害、ふらつき、めまいなどで専門病院で脊髄小脳変性症と診断された患者が来院した。　当院で経験した２2例の脊髄小脳変性症の処方で治療を試みたが、効果はなかった。詳しく問診したところ、軽い心不全の症状があることがわかった。心不全に対する漢方薬を投与したところ、一ヶ月後には歩行障害が改善した。おそらく心不全のために心臓から小脳への血液の供給が低下したため小脳の機能が低下し、歩行障害やふらつき...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 11 Apr 2024 18:56:47 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>激しい熱症を呈し体内の冷えが盛んな高齢者の緑内障の治療処方</title>
      <link>http://tetsu1948.exblog.jp/33748816/</link>
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      <description><![CDATA[体内の冷えが盛んで、陽気が外に押しやられるため、体内は冷え（真寒）であっても体表には熱（仮熱）の症候が現れる。目の充血、眼圧上昇、羞明、耳鳴り、のぼせ、火照り、口渇、湿疹など激しい熱の症状を呈する緑内障の高齢者が来院した。眼科の手術を繰り返したが、緑内障は悪化している。　この方は体内の冷えが強く、夜間は眠るためには電気毛布が必要であった。この方には体内を温めて冷えを取り除く処方が必要であった...]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>tetsu1948</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 10 Apr 2024 19:06:31 +0900</pubDate>
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